テレビ・ラジオ・新聞・雑誌いわゆるマスメディア4媒体といわれる広告媒体に続く5番目の媒体として活躍する交通広告。
九州産交バスの広告は毎日の生活の中に登場する路線バスやターミナルなど、様々なシチュエーションの中で確実に溶け込んでゆく媒体です。 ラッピングバス車両を丸ごと広告媒体にしてしまうダイナミックなメディアです。車両はペイントするのではなく、特殊フィルムで覆面するため、この名前が付けられました。 運行も希望エリアをチョイスしていただけるので、リーズナブルで大きな訴求効果が見込めます。 外側板広告(がいそくばんこうこく)車両の外側に取り付けた看板枠に装着します。前後左右と4面あり、訴求対象により用途がそれぞれ異なりますが、バスが運行しているだけで目にしていただけますので、まさしく「走る広告塔」といえます。車内広告とは異なり、直接、九州産交バスにご乗車いただくお客様に関係なく訴求対象が広がりますので長期的な案内に便利です。 車内広告バスの移動空間を有効に利用したメディアです。通勤・通学やレジャー、お買い物にとあらゆる用途でご利用いただくお客様にさりげなく訴求するとき、大きな利用価値があります。B3横版のポスターは、ほぼ全国の交通広告でご利用いただけるため、互換性の点からも便利なメディアといえます。車内放送CM「次は△△丁目、○○前です」というように、九州産交バスの停留所案内と一緒に御社名を放送するお馴染みの「車内案内放送CM」。毎日、停留所を通るすべての車両が放送しますので、知れずしれずのうちに反復効果による訴求が期待できる特性を持っています。 県内屈指の路線数を持つ九州産交バスの車内案内放送CM。この機会にぜひご利用ください。 施設広告その街の”顔”ともいえるバスターミナル。九州産交バスのバスターミナルは、バスの発着地として重要なポイントであり、また、その街の情報発信拠点としても大きな役割を果たしております。 コミュニケーションスペースとして機能するバスターミナルや、観光発信拠点の阿蘇山ロープウェイ、駅構内への各種広告もお取り扱いしております。 熊本空港熊本の空の玄関・熊本空港。ビジネスや観光に毎日多くの方がご利用されています。 サンコー・コミュニケーションズは、その熊本空港の広告取扱指定代理店であり、多くの館内電照看板掲出に携わっております。ますます熊本の経済発展に寄与する熊本空港への広告掲出プランもお任せください。 |